宮前区最強情報の宮前区マニア

宮前区最強掲載個人サイト 宮前区マニア

宮前区マニアトップ>宮前区最強の映画監督の卵


勝又悠(かつまたゆう)


最強の映画監督になれ



映画「ボクラノナツハオワラナイ」ヒロイン役の女優・安堂早織さん。
勝又氏とタッグを組むのは初。自然に映える美と、幼さの残る雰囲気が魅力的な女性。 勝又氏が彼女を映画上で、どう表現するのかも見所である。


勝又監督最新作・販売中

はい!もしもし、大塚薬局ですが [DVD]

新品価格
¥2,928から
(2011/10/9 14:53時点)

最新情報(2011.10.09追記)
勝又監督、小田原映画祭でついに入賞!
本人による記事はコチラ
小田原箱根経済新聞記事

宮前区在住、最強の映画監督を目指す勝又氏は某映像制作会社退職後に独立、 現在はレコード会社にてPV制作等をしながら映像活動をする毎日だ。
「まだまだ技術も知識も未熟の半人前ですが、映画に対する“気持ち”は誰にも負けません。 いつかは絶対映画界の頂点に立ちたい。」
現在制作した作品は40作以上。そんな彼が最新作「ボクラノナツハオワラナイ」のクランクインを迎える。 勝又氏からの積極的なアピールと情熱を感じ、宮前区マニアでは彼の作品を応援したいと思う。

<ストーリー>
ツヨシは平凡すぎる少年。
あの夏、ツヨシが出会ったかけがえのない仲間。
フックにセレーゾにリンダにジル。そして元村杏。

友情、恋、約束、夢、革命、暴動。

夏草揺れる線路沿いで一晩中語り合った事を覚えているかい?
僕はずっと子供のままでいるんだ。
そう、こいつらとならどこへでも どこまでも行けそうな気がした。
「大人になんてなりたくないね」
「子供は子供で楽しいんだよ」
「あの夏、僕らが起こした、たった一度の、暴動」 夏は少しずつ、だけど確実に終わりに近づいていた。

新作「ボクラノナツハオワラナイ」はインディーズながら、 音楽に元CAROLの内海利勝氏を迎え、配給会社も決まり、 自主映画では異例の劇場公開に向け鋭意製作中である。

<今回の映画でこだわっているところ>
僕はきっと「ピーターパン症候群」です。 大人になってしまうこと。でも、ずっと子供でいたい事。 いい事も悪い事も、すべてを包み隠さずに表現したいです。
青臭くて泥臭いけど、いつまでも青春を共に過ごした 仲間を誇りに思うこの感情を映画の中でぶつけていきたいです。 世間的に見ればまるでダメな人間かもしれない。
それでも自分の青春を振り返っては いつも「僕の青春は間違っていない」と強く思うのです。 見た人に「走り出す瞬間の勇気」を持ってもらいたいです。

絶対映画界の頂点に立ちたい 勝又 悠(かつまたゆう) 1981.7.18 神奈川県生まれ

専門学校在学中よりインディーズ映画制作活動を開始。
卒業後、映像制作会社に入社。
退社後、独立。
PV制作等をしながら都内にて上映を開始。
現在制作した作品は40作以上。

作品には小田原映画祭にて公式ノミネートされた「七夕哀歌」、 神奈川県立北足柄中学校にて道徳教材にもなった「青空夜空に星空」、 神奈川県大井町役場の依頼により大井町50周年記念映画として制作された 「春風桜色」などがある。

現在、オムニバス長編「初恋銀色鉄塔」が各映画祭へ出品されている。


宮前区最強情報

宮前区マニアへようこそ!
医者(ドクター)
飲食(グルメ)
販売店(ショップ)
施設
人物
宮前区のことなら、宮前区マニア